5月のOsidOriお金セミナー


5月は住宅月間、まだ住宅を購入されていない方は、是非この機会に学びましょう。
今回は新築編と中古編の2回実施させて頂きます。

■開催内容
・5/20(水) 20:00 後悔しない「新築戸建て」はじめの一歩 ※再放送
・5/27(水) 20:00 賢く選ぶ「中古住宅」はじめの一歩 ※生放送
参加無料となっていますので、ぜひとも皆様、ご参加ください。


 5/20(水)20時
後悔しない「新築戸建て」はじめの一歩


◼️セミナー名
後悔しない「新築戸建て」はじめの一歩
〜段取り、情報収集、予算、間取り、メーカー選び、契約、住宅ローンのすべて〜

◼️内容
新築住宅購入における一連の流れを一気に学べるセミナーです。
住宅購入に関わる考え方から、段取り、予算、ハウスメーカーの選び方、予算、住宅ローンの設計まで、住宅購入の一連のノウハウを一気にご説明いたします。
マイホーム購入の方はもちろん、そろそろ考え始めたい方も絶対に聞いておきたいセミナーとなっています。

◼️日時:
2026年5月20日(水)20:00〜21:15
※2026年1月に実施したセミナーの再放送となります

◼️視聴方法
ZOOMによるオンラインセミナーとなっております
無料で、どなたでも視聴が可能です。

【無料講演/ZOOM放送】
5月20日(水)20時00分〜21時15分
オンデマンド放送


住宅購入のダンドリを理解しよう


住宅購入予算を考えよう

住宅購入予算が大切なのは、住宅を選んでいく上で、どうしても予算が上がっていってしまうもの。検討しているうちに、あとから「しまった」が多々発生します。
課題が発生する前に、必要なコストをしっかりと理解し、住宅メーカーとの検討においても、どこまで何にお金をかけれるかをしっかりと把握しておくことが重要となります。

「住宅メーカー」は何が違うのか

住宅メーカーも建売から注文住宅、マンション、さらにハウスメーカーや工務店等、様々な選択肢が存在しています。
まずは住宅会社の違いをしっかりと理解し、各社の強みやコストの差等、様々な観点で住宅会社を理解しましょう。
住宅会社を理解できれば、選択基準も明確になり、また住宅メーカーに言われるがままに、なんてこともなくなるでしょう。

◼️参加者のコメント
    • あくまでも公平な立場からの説明で分かりやすかった
      同じようなセミナーに参加しているが今日が一番得るものがありました。
    • わかりやすかったです。諸費用と住宅ローン控除参考になりました。
    • 住宅ローンはなるべく頭金を入れた方がいいと思っていたので入れるタイミングが大事だということが分かりよかったです!ありがとうございました。
    • 先日住宅展示場に行き、夢のマイホームを想像していましたが、現実的なお話を聞けて、目が覚めました。また、中立的な立場からのお話を聞けて勉強になりました。
    • 運用と組み合わせたローンの繰上げ返済、といったプロならではの知見を聞くことができ、参加して良かった。


住宅購入伝道師の松井先生が登壇

一般社団法人住宅購入支援協会公認の住宅購入カウンセラーとして活躍、おうちの買い方相談室でお客様のご相談に対応。
またオシドリおうちの相談窓口のメインカウンセラーとしても活躍中。

【無料講演/ZOOM放送】
5月20日(水)20時00分〜21時15分
オンデマンド放送

 

 5/27(水)20時
賢く選ぶ「中古住宅」はじめの一歩

◼️セミナー名
賢く選ぶ「中古住宅」はじめの一歩
〜予算を抑えて理想を叶える。築年数とリノベに隠れた「資産価値」の正解〜

◼️内容
高騰し続ける新築市場を横目に、今、賢い共働き世帯が注目しているのが「中古住宅」という選択肢です。本セミナーでは、単なる安さではない中古住宅の真の価値を徹底解剖。物件価格に含まれる「見えないコスト」を排除し、資産価値が落ちにくい「築25年前後」の狙い目物件を見極めるプロの視点を伝授します。
さらに、2026年の税制改正を最大限に活用した資金計画や、QOLを劇的に高めるリノベーション戦略まで網羅。住宅のプロが、予算を抑えながらも妥協しない「理想の住まい」と「将来の資産形成」を両立させる、令和時代の新しい住宅購入バイブルをお届けします。

◼️日時:
2026年5月27日(水)20:00〜21:00

◼️視聴方法
ZOOMによるオンラインセミナーとなっております
無料で、どなたでも視聴が可能です。

【無料講演/ZOOM放送】
5月27日(水)20時00分〜21時00分


今は中古は妥協ではなく主役である

減少する新築供給量、高騰する物件価格、今や住宅市場においては新築主役の時代ではなくなった。マーケットにおける中古市場は活性化しており、中古一択も選択もあり得る時代。
また中古は立地や専有面積・設備の面で優れている部分もあり、近年拡大しているフルリノベーションを踏まえた、中古住宅の購入は第一選択肢となってくる。


中古住宅への追い風

2026年税制改正は質の高い中古住宅への強力な追い風になった。
この中古への追い風を受けて、我々はどのような中古物件を探し、選択すべきなのか。
エリアやスペック、そして築年数を踏まえ、我々はどのようなローンを組み、購入するべきか。

リノベとエリア

リノベーションも大規模なフルリノベから小規模な一部リニュアルまで幅広い。
購入した中古物件に対して、何をどこまで手を入れていくか。物件とリノベ、かかる2つのコストに対して、手を入れる範囲とコストを天秤にかけながら、選択していく必要がある。
また物件は住む家と同時に資産でもある。
どこに住むべきかは、資産防衛も踏まえて検討する必要がある。

【無料講演/ZOOM放送】
5月27日(水)20時00分〜21時00分


元住宅メーカートップ営業が語る家づくり

不動産で5年、住宅メーカーで15年のキャリアを積み、個人でも2度の自宅建築・2度の住宅ローン契約・自宅売却まで経験した住宅購入のプロフェッショナル。
2024年2月に、住宅業界における「情報の偏り」や「閉鎖性」に疑問を持ち、幅広い顧客に透明性のある情報を提供するため、株式会社KCを立ち上げる。