結婚準備でやること完全チェックリスト|入籍前から結婚後まで時系列で解説

「プロポーズされて結婚が決まったけれど、まず何から始めればいいんだろう?」
「入籍、お引越し、手続き、結婚式…やることが多すぎて頭がパンクしそう!」

結婚が決まったばかりの時期は、幸せな気持ちでいっぱいの反面、やるべきタスクの多さに「何から手をつけるべきか分からない」と焦ってしまいますよね。
結婚準備をスムーズに進める一番のコツは、やるべきことを時系列で整理し、二人でタスクとお金をオープンに共有することです。
この記事では、結婚が決まった直後から、入籍当日、入籍後の各種名義変更、そして結婚式や新生活の準備まで、時系列で網羅した完全チェックリストをお届けします。

結婚式を挙げるカップルはもちろん、フォトウェディングや入籍のみを予定しているカップルにもそのまま使える決定版ガイドです。二人でチェックしながら、一つひとつ楽しく進めていきましょう!

目次

結婚準備でやること一覧|まずチェックリストで確認

まずは、結婚準備の全体像を把握するための完全チェックリストです。
全体で何をするのかを大枠で把握しておくだけで、直前になって慌てるリスクを減らすことができます。

【1. 結婚が決まったら最初にやること】

□ 二人で結婚の時期(入籍・式など)を話し合う

□ お互いの両親へ報告・ご挨拶に行く

□ 両家顔合わせ・食事会の実施

□ 婚約指輪・結婚指輪の検討・購入

□ 結婚にかかるお金(予算)の確認

□ 新居や結婚後の生活スタイルの話し合い

【2. 入籍までにやること】

□ 婚姻届の記入・提出日の決定

□ 証人(2名)への署名依頼

□ 必要書類(戸籍謄本や本人確認書類)の準備

□ 勤務先への事前報告・手続きの確認

□ 新居の契約・引越し準備

【3. 入籍当日にやること】

□ 役所へ婚姻届の提出

□ 婚姻届受理証明書の取得

□ 転入・転居届手続き(マイナンバーカード書き換え含む)

【4. 入籍後にやること(各種変更手続き)】

□ 運転免許証・マイナンバーカードの記載変更

□ 銀行口座・クレジットカードの名義変更

□ 保険(生命保険・自動車保険等)の名義・受取人変更

□ 勤務先への氏名・住所・扶養変更手続き

□ スマホ・各種サブスク・WEBサービスの名義変更

□ 夫婦の家計管理ルール・共有方法の決定

【5. 結婚式をする場合にやること(挙式希望者のみ)】

□ 式場の見学・決定

□ 招待人数のリストアップ・予算の確定

□ 衣装(ドレス・タキシード等)の試着・決定

□ ゲストへの招待状発送・出欠確認

□ お料理・装花・演出・BGMの打ち合わせ

□ 引出物・ペーパーアイテム等の手配

【6. 新婚旅行・新生活の準備】

□ 新婚旅行(ハネムーン)の計画・予約

□ 家具・家電・日用品の買い揃え

□ 電気・ガス・水道・インターネットの開通手続き

結婚が決まったら最初にやること

結婚が決まった直後は、二人だけで盛り上がるのではなく、お互いの親御さんへのご報告や「どんな結婚生活を作りたいか」のベースを整える重要な時期です。

① 二人で結婚の時期を決める

「いつ頃に入籍したいか」「結婚式をするなら時期はいつ頃が良いか」を大まかに話し合いましょう。季節や仕事の繁忙期、お互いの希望の吉日などを出し合ってタイムラインのイメージを共有します。

② 両親へ報告・挨拶

お互いの両親へ結婚の決意を報告し、直接挨拶へ伺う日程を調整します。実家に訪問する際の手土産の準備や、事前にお互いの家族の好み・NG事項をシェアしておくとスムーズです。

③ 顔合わせをする

両家の親が一堂に会する「両家顔合わせ食事会」をセッティングします。場所(料亭やホテルなど)の選定、日程調整、費用の負担方法(二人で招待する形が一般的)などを話し合って準備を進めます。

④ 結婚指輪を検討する

店舗での試着や注文、刻印の刻字には、発注から手元に届くまで1〜2ヶ月以上かかるのが一般的です。入籍日や顔合わせで指輪をお披露目したい場合は、早めにジュエリーショップの予約や下調べを始めましょう。

※結婚指輪の購入時期や選び方の詳細は、関連記事([関連記事:結婚指輪はいつ買う?購入のベストタイミングと流れ])で詳しく解説しています。

⑤ 結婚に必要なお金を確認する

挙式、指輪、新婚旅行、新生活の引越しなど、結婚にはまとまったお金がかかります。二人の現在の貯金額を確認し、「いくら準備が必要で、毎月いくら貯めるか」を算出しておきましょう。
※結婚に必要な費用相場や貯金シミュレーションは、関連記事(結婚資金はいくら必要?結婚前に貯めたい金額と費用の内訳・貯め方を解説)で詳しく解説しています。

⑥ 新居・結婚後の生活について話す

「結婚後どこに住むか(お互いの職場へのアクセスや賃貸のエリア)」「仕事はそのまま続けるか」といった、今後の生活の土台について話し合います。

入籍までにやること

婚姻届を無事に提出し、夫婦としての法律上のスタートを切るための準備期間です。公的な手続きは不備があると提出が延期になってしまうため、事前の準備が欠かせません。

婚姻届の準備・提出日の決定

役所の窓口やWebデザインの婚姻届を入手します。届出を提出する記念すべき「入籍日(ふたりの記念日、大安、語呂の良い日など)」を決定しておきましょう。

証人をお願いする

婚姻届には、成人の証人2名による自筆の署名が必要です。主にお互いの両親や信頼できる友人・上司に依頼することが多いため、早めに連絡して署名をもらうスケジュールを組みましょう。

必要書類を確認する

本籍地以外の役所で婚姻届を出す場合や、本人確認(マイナンバーカードや運転免許証)に必要な書類を事前に確認・取り寄せしておきます。

新居・引越し準備

賃貸物件の内見・契約を進め、引越し業者の手配や不用品の処分を行います。入籍と引越しのタイミングを合わせると、役所での住所変更手続きが一度で済むため非常に効率的です。

勤務先への事前報告

職場への報告は、直前ではなく入籍の2〜3ヶ月前を目安に行うのが親切です。結婚に伴う名義変更手続き、給与振込口座の変更、慶弔休暇や結婚祝金の申請フローを人事・総務担当に確認しておきましょう。

入籍当日にやること

いよいよ二人が法律上の夫婦になる記念すべき一日です。スムーズに手続きを終えるためのチェック項目です。

  • 婚姻届の提出
    婚姻届、本人確認書類、提出書類を揃えて役所の戸籍課へ提出します(夜間や休日窓口でも提出可能です)。
  • 婚姻届受理証明書の取得
    提出時(または後日)、婚姻届が受理されたことを証明する「婚姻届受理証明書」を発行しておきます。新しい戸籍ができるまでの間、職場への証明や免許証の書き換えなどで身分証明として使える便利な書類です。
  • 住所変更・転入転居手続き
    同じタイミングで引越しを行う場合は、役所で転入・転居届を出し、マイナンバーカードの裏面記載(氏名・住所変更)も同時に済ませておくと二度手間になりません。

入籍後に必要なお金・名義変更の手続き

入籍が済んだら、各種カードや口座などの「名義変更(氏名・住所変更)」を一気に行います。
手続きを進めやすい順番の一例は、『①身分証明書(公的書類)を書き換えてから、②金融機関・民間サービスに進む』という流れです。

【ステップ1】公的身分証明書(顔写真付き)を変更する

  ▼

【ステップ2】勤務先・社会保険の手続きを行う

  ▼

【ステップ3】銀行口座・クレジットカード・保険を変更する

  ▼

【ステップ4】スマホ・各種Webサービスを変更する

運転免許証・マイナンバーカード

まずは一番最初に、警察署や運転免許センター、役所で「運転免許証」と「マイナンバーカード」の記載事項変更を行います。新氏名・新住所が記載された公的身分証を作ることで、その後の銀行やカードの名義変更がスムーズに進みます。

銀行口座

新身分証を持参して窓口へ行くか、各種銀行アプリからオンラインで氏名・印鑑の変更手続きを行います。通帳やキャッシュカードの切り替えも同時に行いましょう。

クレジットカード

引き落とし銀行口座の名義変更が完了したタイミングで、クレジットカードの氏名・住所変更を行います。カード番号が変わる場合があるため注意しましょう。

保険

生命保険、医療保険、自動車保険などの契約者名義および「受取人」を配偶者に変更する手続きを行います。

勤務先・社会保険

職場の担当部署へ氏名・住所変更届を提出し、健康保険証の差し替えや、扶養に入る場合は扶養申請手続きを行います。

スマホ・各種サービス

携帯キャリア(スマホ)、電気・ガス・水道の契約、各種サブスクリプション(Amazonや楽天など)の氏名・住所・決済クレジットカードの変更を一通り行います。

結婚後のお金について二人で決めておくこと

手続きが一通り落ち着いたら、二人で永く仲良く暮らしていくための「家計管理ルール」を確立させましょう。
ここを曖昧にしたままスタートしてしまうと、後から不満や不公平感が生まれやすくなります。

① 生活費をどう負担するか

毎月の家賃、食費、光熱費などの生活費をどのような負担割合で出し合うかを決めます。完全折半(50:50)にするのか、手取り収入の比率に合わせるのか、二人が納得できるルールを話し合いましょう。
※生活費の割合や分担方法のシミュレーションは、関連記事(共働き夫婦の生活費の割合は?収入差がある場合の負担・分担方法を解説)で詳しく解説しています。

② 財布を一緒にするか別にするか

お互いの給料を1つの口座にまとめるのか、お互いの個人口座(お小遣い)を残したまま生活費だけを出し合う「別財布スタイル」にするかを決定します。
※共働きに人気の別財布管理のコツは、関連記事(夫婦の財布は別々でも大丈夫?別財布のメリット・デメリットと共働きの家計管理方法)で詳しく解説しています。

③ 二人の貯金をどうするか

余ったお金を貯金するのではなく、結婚式の残額、住宅購入の頭金、出産・教育費などに向けた将来の共通貯金を、毎月給料日に先取りで積み立てる仕組みを作ります。

④ 家計をどう共有するか

お互いの個人口座やお小遣いの使い道まで、すべて開示する必要はありません。「個人のお金はそれぞれで管理し、生活費や共通貯金など二人のお金だけを共有する」という方法もあります。
これをスマートに実現できるのが、夫婦・カップル向け家計簿アプリ「OsidOri(オシドリ)」です。個人のプライベートを守りながら、家族のための共通口座や目標貯金だけを二人でリアルタイムに確認・管理できます。

結婚式をする場合にやること

結婚式(挙式・披露宴)を行う場合は、結婚準備の中でも特に大きなプロジェクトになります。概要を押さえて計画的に進めましょう。

  • 式場探し・決定
    希望エリア、ご招待したいゲストの人数、希望時期、予算の上限を二人で話し合い、式場の見学やブライダルフェアに参加します。

💡 ブライダルフェアや式場予約の耳よりテクニック
式場探しの段階で、ライフイベント特化型ポイントサービス「プラスPOINT」を活用するのがおすすめです。手持ちのクレジットカードでのお買い物で還元ポイントが自動蓄積されるため、結婚式後の新生活準備費用として賢く一括還元を受け取ることができます。

  • 招待人数・予算の確定
    親族、友人、職場のゲストのリストアップを行い、ご祝儀の予測額を立てて実際の「自己負担額(手出し額)」を確定させます。
  • 衣装選び
    ウエディングドレス、タキシード、お色直し衣装などの試着を進め、お気に入りの一着を決定します。
  • ゲストへの招待状発送
    住所録を作成し、招待状のデザイン決定、発送、出欠確認を行います。
  • 詳細の打ち合わせ
    お料理、装花、ケーキ、BGM、演出、司会者などの決定、引出物やペーパーアイテム(席次表など)の手配を進めます。

※結婚式にかかるリアルな費用相場や自己負担を安く抑える節約術は、関連記事(結婚資金はいくら必要?結婚前に貯めたい金額と費用の内訳・貯め方を開設)で詳しく解説しています。

新婚旅行・新生活の準備

新生活を心地よくスタートさせるためのラストスパートです。

  • 新婚旅行(ハネムーン)
    行先の検討、職場の休暇申請、パスポートの期限確認、航空券やホテルの予約を進めます。
  • 新居の環境構築
    二人で生活するための賃貸物件の契約、引越し実務を行います。
  • 家具・家電の手配
    ベッド、ソファ、洗濯機、冷蔵庫などのサイズを確認して購入・搬入設置日の調整を行います。
  • ライフラインの開通
    電気、ガス、水道、インターネット回線、NHKなどの移転・新規契約手続きを完了させます。

結婚準備を二人で進める3つのコツ

膨大な結婚準備をケンカせず、二人の絆を深めながら乗り越えるための3つのコツです。

① やることを一覧化して見える化する

頭の中だけでタスクを抱え込むと、「私ばかり頑張っている」「何をやればいいか分からない」というすれ違いが生まれます。この記事のチェックリストや共有メモアプリを使い、今あるタスクをすべて二人で見える場所に書き出しましょう。

② 担当者と期限を決める

タスクを一覧化したら、「式場のBGM選びは〇〇」「役所の提出書類集めは〇〇」というように、明確な担当者と「いつまでにやるか(期限)」を決定します。役割分担がはっきりすることで、お互いに責任感を持ってサクサク動けるようになります。

③ お金も見える化する

結婚準備で一番揉めやすいのが「予定外の出費」や「どちらが多くお金を出したか」という問題です。準備にかかる費用や結婚資金の貯金目標を二人で共有しておくことで、お金の状況を把握しやすくなります。

結婚準備についてよくある質問

結婚準備を進めるカップルからよく寄せられる疑問にお答えします。

結婚準備は最低どのくらいの期間が必要ですか?

結婚式を行わず、入籍と引越しのみの場合は、結婚式を行う場合より準備項目は少なくなります。ただし、引越しや各種手続きに必要な期間は状況によって異なるため、余裕を持って準備を始めましょう。

結婚資金はいくらくらい用意しておけばいいですか?

必要な結婚資金は、結婚式の有無、新婚旅行、新居などによって大きく異なります。まず「結婚にかかる自己負担額+結婚後に残しておきたいお金」から、自分たちの目標額を計算しましょう。

入籍と結婚式、どちらを先にするのが一般的ですか?

現代では「入籍を先に行い、後から結婚式を挙げる」カップルが多数派です。先に入籍と引越しを済ませておくことで、公的な手続きや新生活の基盤が整い、落ち着いて結婚式の準備に集中できるというメリットがあります。

結婚式をしない場合でも、やることは多いですか?

結婚式をしない場合でも、両親への報告、顔合わせ、指輪選び、婚姻届手続き、名義変更、引越し、家計管理ルールの決定など、やるべきタスクは一定数存在します。本記事のチェックリストを活用して漏れなく進めましょう。

準備中のお金は共同口座を作って管理すべきですか?

銀行で共同名義の口座を作ることは難しいため、どちらか一方の口座を『結婚準備用』として使うか、OsidOriなどのアプリを使って個人の口座のまま『共有の結婚資金』としてデータ上で共有管理する方法が便利でおすすめです。

まとめ|チェックリストを活用して二人で楽しく結婚準備を進めよう

結婚が決まってから新生活が始まるまでは、考えることや大きな出費がたくさん重なります。
しかし、やるべきことを時系列で整理し、便利なお金のツールを取り入れることで、準備を進めやすくなります。

  1. 全体像を把握する:チェックリストで時系列のタスクを二人で共有する
  2. 役割とお金を明確にする:担当者と期限を決め、かかる費用を可視化する
  3. 二人の将来に備える:結婚後のお金ルールを作り、楽しく資産を貯めていく

結婚準備は、これから続いていく長い夫婦生活の「二人で行う最初のチームワーク(共同作業)」です。

まずは第一歩として、ペア家計簿アプリ「OsidOri(オシドリ)」で二人の目標貯金を共有し、楽しみながらスマートに結婚準備を進めてみませんか?

OsidOri(オシドリ)

夫婦・カップル専用の家計簿アプリとして、今最も注目されている「OsidOri」をご紹介します。

項目内容
料金基本無料(プレミアムプランあり)
対応OSiPhone / Android 
主な機能共有家計簿、予算管理、AIレシート、口座・クレカ連携、共有/個人の切り替え、目標貯金、カレンダー機能 等 
主要顧客カップル、夫婦向け

ここが魅力!

OsidOriの最大の特徴は、「自分のお金」と「二人の共有資産」を1つのアプリ内で完璧に分離できる点です 。
「生活費の透明化はしたいけれど、自分のお小遣いの使い道まで細かく知られたくない」という、夫婦や同棲カップルが抱える本音に応えてくれます 。1タップで個人ページと共有ページを切り替えられるため、プライバシーを守りつつ、家計の「見える化」が可能です 。

また、銀行口座やクレジットカードとの「自動連携機能」や「AIレシート機能」も充実しています。共働きで忙しく、どちらか一方に管理の負担が偏って「しんどい」と感じている方でも、仕組み化によって手間なく続けられます 。

さらに、「いつまでにいくら貯める」という将来のゴールを設定できるため、節約が「我慢」ではなく「二人の夢への準備」へと変わります 。お金による束縛感やストレスのない、円満な関係を築きたい二人に最適なアプリです 。

プラスPOINT

記事でも紹介しました結婚式や新婚旅行、引っ越しで、お金が戻ってくるプラスPOINTもぜひ活用したい。

項目内容
料金無料
対応OSiPhone / Android
主な機能お持ちのクレカを連携すると、利用毎に5%のポイント付与         
貯まったポイントは結婚式や新婚旅行、引っ越し、住宅購入に使える
主要顧客ライフイベントがある方

ここが魅力!

プラスPOINTは、高額なライフイベント料金を少しでも安く利用できるようにリリースされた、ライフイベント特化型のポイントサービスです。
結婚や住宅旅行にご利用頂くことができ、現在もライフイベントに関わる様々なサービスでご利用頂けるよう拡大中。
ライフイベント発生ギリギリまでポイントが貯められ、またカップルや夫婦で一緒に貯めることができるので、是非これからライフイベントが発生する人は活用することをおすすめします! 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

監修した人

宮本敬史のアバター 宮本敬史 (Takashi Miyamoto)

株式会社OsidOri 代表取締役
グロービス経営大学院卒業。カード会社、電子マネーの会社を経て、楽天で金融部門の東北エリアを統括。その後、インフキュリオンにて決済系コンサルティングを行う。
2018年に株式会社OsidOriを創業。GlobisVentureChallenge2018大賞受賞。

- グロービス経営大学院インタビュー
グロービスの仲間と起業し、学びを活かした経営を実践。

目次